いよいよスタート!キフジョトーク!!
皆さまにお楽しみいただけるよう頑張ります!
こちら!!
NPO法人 全国(ぜんこく)福祉(ふくし)理(り)美容師(びようし)養成(ようせい)協会(きょうかい) (通称:ふくりび)です。
「ふくりび」オフィシャルHP↓↓
『ふくりび』のココがスゴイ!!!
スゴイポイント① 様々な理由で現場を離れた女性美容師さんたちの雇用を創出している!
スゴイポイント② 全国の患者さんや高齢者を、気軽にリーズナブルに美しくするプロ集団!!
スゴイポイント③ リーズナブルで質の高い人毛100%の特製ウィッグは福祉目的だけでなく
おしゃれを手軽に楽しみたいガールズにも大人気!!!
みなさん、「訪問理美容」ってご存知でしょうか。
「訪問理美容」とは、病気で美容室にいけない患者さんや高齢者の方々を特別な訓練を受けた理美容師たちが訪問し、髪や爪、その他美容にかかわる全てのことについてカウンセリングを行う活動のことです。
「誰もがその人らしく美しく過ごせる社会の実現」を目指し、理美容・医療・介護・ファッションなどの多職種専門家が「得意を活かして社会貢献活動」をする ふくりび の「福祉理美容」普及活動は、今から約20年前の1995年にスタートし、妊娠・出産等の理由から一度はヘアサロンを退職した有資格女性美容師たちの雇用の場も創出しています。
連日スタッフが全国を飛び回り、福祉理美容者たちへのワークショップをリクルート社の「HOT PEPPER Beauty」との協業で行う一方で、通常だと20万円ほどはかかる医療用ウィッグを10万円以下というリーズナブルな価格で提供。人毛100%のウィッグだからパーマ・カラーもでき、病気になってもいままでどおりの髪型を楽しめます。こうした施術は、全国に散らばるパートナーサロンで気軽に受けることが出来ます。 「ふくりび」の人毛100%医療用ウィッグとパートナーサロン詳細
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2015年に ふくりび が愛知県がんセンターに併設した「アピアランスサポートセンター」でも、がん患者さんがその場でウィッグの施術を受けられるだけでなく、長期にわたる抗がん剤治療で傷んだネイルのケアや、ハンド・フットマッサージ、つけ眉毛、人工乳房のカウンセリングなど、外観に関する支援をなどが受けられます。
プロの看護師・美容師・ネイリスト・エステシャンがチームになって行う「訪問理美容」活動。
是非パートナーサロンで体験されてみてはいかがでしょうか。
「ふくりび」パートナーサロン一覧
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関連資料
関連がん闘病中の髪・肌・爪の悩み サポートブック (1296 円税込)←http://amzn.asia/gUvflMI
『訪問理美容で、誰もがその人らしく美しく!
17歳で母になった私の社会での挑戦。』
(ふくりび事務局長岩岡ひとみ氏インタビュー)
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次は NATSUMI WASHIZAWAさんにバトンをわたします。
~“手放す”ことで社会とつながる寄付のカタチ~ 株式会社バリューブックス「チャリボン」×公益財団法人トヨタ財団をご紹介します。